2017.05.295月22日(月)0時放送のCSテレビ朝日「津田大介 日本にプラス」でクラウド労務ソフトを導入することで、労務管理の生産性を大幅に高めることに成功した事例として紹介されました。

クラウド労務ソフト「SmartHR」を導入することで、全従業員約1,700人の労務管理を効率化し、生産性の200%UPを実現しました。

◼ クラウド労務ソフト導入の狙い 現在57店舗を展開する当社は、中期経営計画として2020年中に200店舗を展開する目標を掲げております。今後、急激に従業員が増えていく環境下で、人事労務業務の効率化と生産性の向上および、セキュリティの向上など、人事労務部門の強化を図りたいと考えています。 また、これまで煩雑だった手続きをスムーズに対応することで、従業員の満足度向上に繋がると考えています。

一覧へ